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[見逃した人向け]「のぎ天」生配信スペシャル第1部の内容をざっくり振り返ってみた

nogiten-page43楽天SHOWTIME「のぎ天」

 本日乃木坂46が開催している「命は美しい」発売記念個別握手会の会場から生配信された、「のぎ天」生配信スペシャル第1部の内容をざっくりとお届けします。今回は振り返り配信の予定がないそうですので、見逃してしまった方に雰囲気だけでも感じていただいて、第2部に臨んでいただければ幸いです。

 第2部は本日18時半より無料で生配信されます。北野日奈子、新内眞衣、中田花奈、永島聖羅、樋口日奈、ほかが出演予定。

関連「のぎ天」番組ページ│楽天SHOWTIME

※一部内容が誤っている可能性もあります。ニュアンスの違い等もありますので「大体の内容」として、予めご了承ください。

のぎ天 生配信スペシャル第1部

 予定していた13時の開始から5分遅れでスタート。画面向かって左のMC席には伊藤かりんと早出明弘さん。右側に能條愛未、和田まあや、川後陽菜、佐々木琴子が着席。前回MCだった能條は、「多分こっちで野放しにした方がいいだろうというスタッフさんの判断」と自身のMC降板を推測した。

 本日は個別握手会ということで、それぞれ私服を披露。能條のひざ掛けにツッコミが入る。前日かりんの家に泊まった琴子は「私服がない」ため、かりんから白いワンピースを借りたそう。靴は自前。

 第1部は、トークアプリ「755」の番組トークルームに寄せられたやじコメを元にトークしたり、メンバーの横浜おすすめスポットを巡ったVTRで構成。(関連楽天SHOWTIME『のぎ天』|新世代トークアプリ755

 最初のやじコメは、1日に発売された「Popteen」で専属モデル契約をかけた誌面対決が発表された川後陽菜に対する投稿。番組でもPRしておきましょうということで、川後がPR。モデル志望なのに目を強調することにツッコミが入ると「目もファッション」との名言(?)を残す。また、琴子が、川後にお疲れ様ですと挨拶すると「バイビー」と返され、お疲れ様と言ってよかったのか戸惑ったというエピソードを披露。モデルは時代の先を行くから、という理由からの「バイビー」らしいが、早出さんから「うちの母もバイビーって言いますよ」と言われ、「時代は繰り返す」、幅広い世代に響くものがいいのだと説明。(関連乃木坂46川後陽菜、Popteen専属モデルを賭けて前田希美と誌面対決

 続いて、先日配信が開始された#42の「のぎ天猫部!」について、番組中の能條が不安そうに見えたというやじコメに対し、「その通り」「さすがの私も不安でした」と能條。猫部に参加した琴子も、派手な色のつなぎを着て猫耳をして、普通に街を歩いていたので、「視線が痛くて辛かった」と収録時の感想を語った。この収録に偶然川後が出くわしたらしく、「何この派手なグループ」と思ったら能條たちでビックリしたそう。今後については番組でも言っていたように、地方へ行って、ご当地の有名な猫に会いに行きたいと能條。
 かりんが、猫部に参加しなかった二人に入ってみたいかと聞くと、「私、多分猫部なんです」とまあや。以前、スタッフに「猫好き?」と聞かれ、「まあにゃ」と、「にゃーじょうにゃみ」「にゃにゃきことこ」のように呼ばれたそうだが、呼ばれないうちに収録が終わっていたそう。川後は、実家で猫を4匹くらい飼っているので「猫は好き」とコメントした。

 続いてのやじコメは、最近やる気が出てきたと噂の琴子について、「他のメンバーから見てやる気が出てきたって思うことはありますか?」というもの。これに、「ずっとやる気あります」と驚く琴子。かりんも同意。「やっと人に慣れてきたみたいなところはある」、前だったら今日みたいに先輩たちと並んだらお地蔵さんみたいになってた、今は表に出るようになって来たので、そういう風に見えるのかもしれないとのこと。琴子は、文章を書くのは苦手としつつ今後はブログ更新を頑張りたいとした。
 佐々木のブログについて、自撮りの話が挙げられ、「琴子は人に撮ってもらう方が可愛いよね」(能條)、「2枚くらいあったら、全部同じ顔。角度が5度ずつくらい違う」(かりん)、「でも面白いよね」(川後)。川後は、クリスマスごろのブログで、皆はサンタの格好なのに、琴子はトナカイを意識した茶色の服と書いていて、どこがトナカイなのか分からなかったと発言。これは地元で買った服だそう。(参照アリエス(●´ω`●) @佐々木琴子 1枚目の写真)
 早出さんの、メンバーに自撮りを教えてもらったら?という提案で、自撮りの上手い川後が直接指導。光や角度が大事、紙をレフ板代わりにして、斜め45度から撮る、と自撮りの秘訣を披露した。

 ここで1本目のVTR。最初は井上小百合と斉藤優里が、斉藤の好きなアートリックミュージアムへ行き、目の錯覚を利用した仕掛けをいくつか体験した。現場には川後も同行していたそう。また、早出さんはこのミュージアムのある横浜中華街の出身だそう。
関連アートリックミュージアム – 横浜大世界 – 横浜中華街にあるエンターテインメント施設

 続いてはやじコメから、「今ハマっていることを英語で」というリクエスト。自称「英語が得意」なまあやは「ハウス、チェンジ…、ah…、とかじゃない、グリーンの木、ツリータワー、とりあえず」と苦戦も、川後に「模様替え」と当ててもらい「イェス!」と喜んだ。続いて能條、「ブック、リード、エンドゥ、オンリー ムービー」と手振りをまじえて答えると、早出さんに「一発ギャグですか?」とツッコまれる。誰も正解が出せず、「一人で映画を見に行く」と発表。後の二人は、川後「フェイバリット キャメラ ショット」、琴子「アニメ」と簡単にクリアした。

 やじコメで届いた「かりんさんの手袋可愛いですね」という感想には、怪我しているだけとかりん。眠そうに見える早出さんは、結膜炎が治りかけらしい。その表情を能條「愛くるしい」、早出さん「目の腫れたおじさんを捕まえて、『愛くるしい』ですか?」。

 続いてのやじコメは「皆さんにきゅんとくるセリフを披露して欲しいです」。これに「皆好きだよね」(和田)、「アイドルの宿命だよね」(能條)、「ここに求めるあれが分からない」(川後)とあまり乗り気でないメンバー。かりんの提案で、じゃんけんで負けた人が挑戦することにし、一人パーを出した琴子が敗北「なんで皆チョキ出したんですか?」。やらせじゃないよと他のメンバー。琴子、思いついた顔をして「あなたのハートに王手!」と、4月に開催された「アンダーライブ サード・シーズン」の千秋楽でかりんが披露した即興の必殺技を拝借。オリジナルのかりんに対し「調子に乗って言いましたよね」と能條。「最終日なので喋りたいなと思って、しゃしゃり出て」とかりん。川後のムチャぶりで本人が披露。かりんは当時を振り返り、「皆が恐ろしい顔をしていた」、公式ブログにその時の写真があるのでぜひ見てくださいとコメント。
関連「乃木坂46 アンダーライブ サード・シーズン」レポート│乃木坂46運営スタッフブログ

 2本目のVTRでは、中田花奈と伊藤純奈が、かりんオススメの古き良きアメリカを感じさせるアンティークを揃える横濱コレクターズモールへ。店内をまわり、今回来たがっていたかりんへのお土産に「全盛期の中田」に似ているおかっぱの髪形をした小さなこけしを購入。横浜出身のかりんは、アメリカントイが好きで、この店にもよく行くという。
関連横濱コレクターズモール

 続いて他のメンバーも胸キュンセリフを披露することに。川後は「めっちゃすいとーばい」と方言を披露。まあやは「この夏も暑さに負けんぐらい熱くなろうね!」と言った直後混乱し、「3秒くらいで考えたけど無理だ」、他のメンバーに「熱い恋をしようねってことだよね」とフォローしてもらう。続いて能條が、カメラをまっすぐ見つめて「あんなぁ」と言うと、まあやとかりんが笑ってしまいストップ。仕切りなおして、「あんなぁ、ずっとずっと好きやってんで」。かりん、関西弁に聞こえる能條の胸キュンセリフに「これ絶対地元民に怒られるよ」。

 ここで中田花奈が放送ブースに登場。先ほどVTRが流れたのを知らず、「お土産買ってきました! じゃじゃん!」と披露。かりんは、「私の部屋とはちょっとジャンルが違うんですけど、馴染むように飾っておきます」と受け取った。そして、せっかくなので中田にも胸キュンセリフをと振られて披露した「私のことぺろぺろしてくれますか?」に「おぉ〜…」と乾いた空気のメンバーたち。「ワンショット取ってくださってるカメラマンさんがうわって顔した」(中田)、「全体的にイイと思います」(琴子)。早出さんから「琴子さんもずっと無表情でしたけどね」と言われ、「ちょっとキュンとしました。花奈さん慕ってます」と琴子。「ウチも好きだよ」と中田。

 続いてのやじコメ「実はこのメンバーとこのメンバーが仲良いというコンビはありますか?」には、川後陽菜と斉藤優里の「てぃすてぃすコンビ」とかりん。鈴木絢音といつも一緒にいる琴子、お互いこの時間に集まってお互いにやりたいことをやろう、飽きたら帰っていいよ、という遊び方をしていることに、他のメンバーから「不思議な空間」。中田は、何でもかまってくれる新内眞衣とよく話しているそう。能條は話していても「あぁ」となり、聞いてくれてるのかなと思うのだという。「(中田には)たまについていけない」とまあや。「ほら!またどっか見てる」と中田に指摘される能條。

 「結婚するならどのメンバーとしたいですか?」の質問には、「これは断然まいまいだよ。お母さんオーラがすごいよね。料理もできるし、絶対怒らない聖母さとか家にいてほしいよね」(中田)、能條はまわりを見てまあやを挙げる。かりんとスタッフの話でも、「まあやの子どもは絶対良い子に育つ」「料理も上手い」と高く評価されていることを明かした。そんなまあやは高山一実を指名。その理由は、家に遊びに行った時に出してくれた鍋が美味しくて、「何でも食べな」と言って色々出してもてなしてくれたからだそう。川後はもちろん「まいまい」。琴子は「かりんちゃん」。中田から「かりんでいいの?」と聞かれると、「フォローしてくれるし、ちゃんと喋れるので」。

 ここで3本目のVTR。今度は川後と斉藤優里が、斎藤ちはるのオススメで横浜中華街の招福門へ。フカヒレ蒸し餃子を食べながら、「フカヒレって何?」と川後。喉を痛めて上手く話せない斉藤のジェスチャーに、「とさかみたいなところ?」。小籠包とごま団子の食レポにも挑戦した。
 VTR明けで中田退席。川後、アンケートを書いた時に、ちはるがびっしりと書いていたことを紹介。先日、乃木團が海外ライブで台湾に行ってきた話では、「かにみそ小籠包が美味しかった。全部美味しかった」という能條に、かりんも「台湾に行きたかったから乃木團に入りたかった」と羨ましげ。
関連招福門

 やじコメから「乃木坂メンバー全体で流行っていることはありますか?」の質問に、まあやが「人狼ゲーム」と答えるも、やっているのは能條ら一部のメンバーだけの様子。かりんは、流行ってる芸人について「ちょっと前なら」と言い、失礼だよとツッコまれる。「ちょっと待て、ちょっと待て」と8.6秒バズーカーのノリでツッコむまあや。まあやは川後に教えてもらった何かを電車で見て笑いが止まらなくなってしまい、その時の自分が「変人」だったこと、鏡の前で練習したというエピソードを披露。琴子はマイブームはない、「だってアニメぐらいしか楽しみが…」。かりん、この間琴子と出かけた時に、節約家の琴子が300円のガチャガチャを6回もやったというエピソードを紹介。琴子はあまり好きじゃないキャラクターが多く出たそうで、かりんに選んでもらった人気のガチャガチャをやったら全部ハズレでかりんを責めたそう。

 続いての質問「乃木どこの推しどこみたいに推し天を選ぶとしたら?」のところで「バブルみたい」な格好をした秋元真夏が登場(秋元曰く「お母さんみたい」)。質問には釣りサークルと答えた。以前一度だけアジを釣ったことがあり、6時間くらいかけて、船酔いで吐きそうになりながら釣ったアジをカルパッチョにして食べたというエピソードを披露(AKB48グループ新聞の「乃木坂46新聞」の企画)。また、「どうしても猫耳がつけたい」ので、そのために猫部に入りたいそう。「真夏なら堂々と麻布十番を歩けそう」と能條。ここで、琴子が猫耳を取り出して立ち上がり「4次元ポケットから出しました」。真夏、猫耳カチューシャを着けると、案の定頭との間に隙間ができてしまった。ここで胸キュンセリフ「見てくれてる皆さんとにゃんにゃんしたいな」に一同乾いた声で「おー」。真夏「琴子が真面目に拍手してるの見て心が痛くなる」、琴子「多分似合ってると思います」。また、「最近すごくバカにしてくる」かりんと真夏は同い年(今年22歳)であることが明かされると、川後「恐ろしい」、まあや「(かりんは)もうちょっと年上に見えて、(真夏は)もうちょっと年下に見える」。

 ここで4本目のVTR。新内眞衣、伊藤純奈、鈴木絢音の3人が、新内オススメの横浜港大さん橋国際客船ターミナルへ。オススメの見方を紹介しようと、二人を目をつむらせて案内し、赤レンガ倉庫の方への景色を披露した。「崖の間際に立たされて落とされると思った。心臓バクバク」(純奈)、「きれいね」と鈴木。「昼に見るのは初めてだけど、夜になるともっと綺麗。二人とも若いからお昼で十分」と新内。
 VTR明けに新内が秋元と入れ替わりで登場。かりん、VTRの微妙な反応について「純奈から言い訳は聞いていて。純奈も横浜出身だから、目を開けたら見たことある景色だった」。また、まあやはVTR中ほとんど話さなかった鈴木について「絢音ちゃん一言も喋ってなかった。いつしゃべるんだろうって見てたら」と、最後のバイバイも口を閉めたままの鈴木を再現。鈴木について新内は、収録後に「目をつむって歩くのが怖かった」と謝られて心が苦しかったことを明かした。
関連横浜港大さん橋国際客船ターミナル

 再びやじコメからのリクエストで「かっぱぐちが見たいです」。お互いにカッパ口を確認し合う川後と琴子。川後に、「人中(鼻の下の溝)を見せつけてるのかと思った」と能條。カッパ口のコツは、上唇を噛む、押し入れる。メンバーが次々披露。カッパ口初挑戦の新内は「キャラクターみたい」と好評。能條も戸惑いながらの披露だったが、「ちゃんとカッパっぽい」。

 やじコメの質問「メンバーだけが呼んでいるメンバーのあだ名」に新内が「2期生の中で一番ポピュラーなのはかりんこちゃん」と明かすと、まあやが大笑い。しばらく笑いが止まらない。「KTK」が浸透している佐々木は、その発祥がヘアメイクスタッフであることを明かした。能條は、樋口日奈(ひなちま)を、「になちま」、転じてたまに「にい」と呼ぶ。川村真洋のことを「まに」と呼んだら、ファンも呼び始めた。かりん、原型を無くすクセのある能條に琴子のあだ名をリクエストも琴子が遠慮(拒否?)。メンバー「琴子っていう名前は良いよね」。琴子、学校の先生には「こっちゃん」と呼ばれていたそう。あだ名といえば川後。2期生にも「棒読み琴子」「OL BBA(ババア)」など付けて、特に「OL BBA」はファンの自作したウチワやスタンド花にも見られるようになった。かりんに付けたあだ名が思い出せず顔を見ていると「アゴ」と思い出す。そんなに出てないとするかりん、自身のアゴを触りながら「ここが気持ちいいんですよ。すごいぷよぷよしてるんです」と秘密を披露。能條も触って「食パンみたい」。

 5本目のVTRでは中田花奈、山崎怜奈、渡辺みり愛が菜香新館で食レポに挑戦。ここは琴子のオススメで美味しい杏仁豆腐が食べたいという要望から決まったそう。なめらか杏仁豆腐を食べ、「スプーンで掴めない」「口に入れたら無くなってた」と中田、「好きなものと嫌いな杏仁豆腐があるけど、これは神がかってる杏仁豆腐でした。杏仁豆腐じゃない」と渡辺。山崎は広東風蒸しカステラを執拗に触りながら食べ、「お布団のマットレスより気持ちいい。触った感じのふわふわ感が食べてもそのまま」「お布団食べてるみたい」と独特な例えで柔らかさを表現してみせた。カスタードタルトも。
 VTR明けで新内退席。琴子「行きたかった」と惜しむ。杏仁豆腐は「5番目以内には入るくらい」好きと言って、「3位以内じゃないのか」とツッコまれる。指で数え直し、「4番目くらい」と訂正。
関連横浜中華街~広東名菜・点心・飲茶~【菜香新館】

 やじコメの質問「乃木坂に入って私はこう変わったというのを教えてください」に困る能條。かりんが「初期のブログでメンバーと遊びに行ったことがほぼないって書いてあった」と助け舟を出し、川後「乃木ヲタが教えてくれた」。以前は、休みの日は誘いも断って家で寝てるほどインドアだったという能條、遊びに行ってみたら楽しさに気づき、今では休日はメンバーと遊びに行くのが当たり前というほどアウトドアになったことを明かした。川後も、上京当時は人が怖くてメンバーとも話さなかったが、今では「何でも言おう」という姿勢で毒舌と言われるほどに。まあやは一度質問を聞き直して、「焼き肉が食べれるようになりました」「乃木坂に入って何でも食べれるようになりました」、背も伸びて衣装が入らなくなったと自身の成長を語った。琴子についてかりんが、「入ったときは誰ともしゃべりませんみたいな空気を出していた」「友だちが増えてきたよね」と言うと、「友だち!おー!」と琴子。かりんは自分について「落ち着いたかもしれない」。乃木坂以前からオーディションを受け続けていたため、前に前に、目立たなきゃという意識が強かったが、謙虚さもあるグループの色に合ってきて、まわりに合わせられるようになったそう。

 全国ツアーについて、新たに開催が決定した広島について、「乃木坂工事中」が放送されていない地域にファンがいるか心配だというかりん。また昨年の神宮球場公演の「君の名は希望」での花火を振り返って、「今年も花火が打ち上がるなら、私達も見える位置にいたい」とも。

 4月のアンダーライブの感想では、「千秋楽は泣いたね。皆号泣で、最後の『乃木坂の詩』の時に紙吹雪が降ってきたときは感動した」と能條。「ダンスの先生が、8公演お疲れ様って紙に書いて。それに感動」と琴子。またノンストップライブという構成について、能條が「体力的にきたなっていうときあるじゃん。それが『ダンケシェーン』のあたりが一番きつかった」と明かすと、かりんも「手が引きちぎれるくらいやってた」とコメント。「皆が全部言っちゃった」というまあやに、「まあやのソロダンスが好きだった」(能條)、「まあやのダンスが上手い」(かりん)、「いつもは子供っぽいけど、踊ってるときはセクシーでエロい」(川後)。まあや、実際にソロダンスのラストを披露。
 またダンスパートでの自己紹介を振り返って、川後は「お前ら生き様見てろよとか言ったりして。生き様なんて人生で一回も使ったことないのに」と、メンバーに笑われたことを紹介。琴子はダンスパートでのソロダンスについて、「自分で考えなきゃで、でもダンス何もわかんないのにどうしよう」と困り、「同期のみり愛が上手なんで、一緒に考えてもらった」と舞台裏を明かした。ライブ中の一言は「ダンスは自分で考えました」。

 ここで予定していた時間になりエンディング。「少人数だから楽屋で話してる感じで楽しめた。楽しんでいただけたと思います」(能條)、「お腹空いてきちゃった。VTRで見たお店に行きたい」(まあや)、「いっぱい喋れて楽しかったし、楽しかったです」(川後)、「いっぱい喋ったんで。いっぱい喋れてもう(両手でOKマーク)」(琴子)、「この間は能條さんのアシスタントでのびのびできたけど、今日は一人で緊張しました。楽しかったし、いい経験させてもらいました」(かりん)。最後のかりんのコメントに、真面目、将棋界の姫と能條。琴子が締めのコメントを任され、締まらなくてもいいかと確認して「今日は一時間半、第一部ありがとうございました。楽しかったです。第二部もありますのでよろしくお願いします」とコメントして終了。


 第2部は今夜18時30分より生配信。メンバーへの質問やリクエスト、感想は「755」の番組トークルームまで。

関連「のぎ天」番組ページ│楽天SHOWTIME
関連楽天SHOWTIME『のぎ天』|新世代トークアプリ755

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