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「週刊プレイボーイ」増刊号にこじ坂MV独占密着レポ、「乃木坂46 SHOW!」舞台裏や相楽伊織ソログラビアも掲載

 11月10日(月)発売の「AKB48×週刊プレイボーイ2014」(集英社)はまるごと一冊AKB48の増刊号。今号は“次世代”をテーマに、AKB48と姉妹グループ、公式ライバル乃木坂46の企画をたっぷり収録している。

 これまで発表された中で乃木坂46が関係する企画は3つ。一つ目は先日ミュージックビデオが公開されたこじ坂46のオリジナル曲『風の螺旋』の撮影現場に独占密着した奇跡のMVレポート。同MVはAKB48の小嶋陽菜と乃木坂46による「こじ坂46」結成から初ライブまでのストーリーをアレンジしたものが描かれており、あるシーンではファンからエキストラを募って、都内某所で撮影が行われた。

 グラビア企画にはこじ坂46にも参加している乃木坂46の研究生、相楽伊織がソロで登場。音楽ナタリーの特集や「季刊 乃木坂」(東京ニュース通信社)の抜擢など、研究生の中でも活躍が目立つ相楽を同誌では“スーパー研究生”と称し、ソログラビア「マドンナの肖像」の撮影を行った。

 特集企画ではNHK BSプレミアム「AKB48 SHOW!」の別冊版「乃木坂46 SHOW!」に独占密着。今年3月からこれまで4回放送された「乃木坂46 SHOW!」の舞台裏レポートを届ける。

 48グループの企画では次世代メンバー7インタビュー、ドラフト生インタビューのほか、「宮脇咲良から、HKT48の1期生の仲間たちへの『手紙』」など、次世代に絡めた特集が盛りだくさん。さらにAKB48グループ総支配人・茅野しのぶさんや、「AKB48 SHOW!」のプロデューサー・石原真さんのインタビューなど豪華企画が揃っている。

 表紙は次世代のAKBグループを代表する松井珠理奈、宮脇咲良、木﨑ゆりあ、加藤玲奈、小嶋真子、白間美瑠、向井地美音の7人が登場。付録には島崎遥香と山本彩の両面B2サイズポスター、さらにAKB48チーム8の週プレ選抜16人のミニ写真集を綴じ込み。定価580円。

週刊プレイボーイ 集英社 2014-11-10
こじ坂46「風の螺旋」MV


『風の螺旋』は楽曲、MVともに11月26日発売のAKB48・38thシングル『希望的リフレイン』タイプDに収録

こじ坂46参加メンバー
AKB48:小嶋陽菜
乃木坂46:生駒里奈、伊藤純奈、川後陽菜、川村真洋、斉藤優里、相楽伊織、佐々木琴子、鈴木絢音、寺田蘭世、中田花奈、永島聖羅、能條愛未、山崎怜奈、渡辺みり愛、和田まあや

*タイプIV=タイプD

COMMENT

  • Comments ( 7 )
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  1. 帰って来たスーパー研究生は
    グラビアばっかり(笑)
    ある意味、それしか使えない
    のかもしれないな、、、。
    ま、二期生でグラビアクイーンが
    ひとりぐらいいないとなわ

  2. いおりんが得意分野で存在感を示せば乃木坂の注目度も上がるから
    グラビアのお仕事で自分の魅力を磨きながら大いに頑張って欲しい

  3. 研究生大量脱退あり得るなこりゃ

  4. 秋元、生田、相楽と相変わらずの休業明けメンバー贔屓
    口に出さないだけで西野みたいに嫉妬に狂う奴もいるだろうね

    • グループ全体のモチベーションに配慮は必要だけどビジネスなんだから使えると判断したメンバーを推すのは当然じゃないかな

  5. 伊織やっぱり可愛いからな。

  6. タレントとしてデビューしているのだから、他のメンバーに優るチャームポイントで活躍するのは当たり前でしょ!
    グラビアで強い、ダンスで強い、歌で強い、目立てる事でアピールするに決まっている。

    人は見た目から始まって、頭の善し悪し、センスの善し悪しすべて不平等にできているんだよ。

    自分は何をアピールすれば良いのか判断して、活躍の場を探して行くのが仕事であって黙っていても運営さんが見つけて来てくれる訳ではない。

    グラビアだって雑誌社の目について、担当者に素材としての評価をもらえなければそんな仕事だって来ないんだよ。

    すべて運営さんのコントロール下で決まっているみたいに誤解しているよ。

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