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月刊エンタメ10月号に乃木坂46研究生大特集。相楽、佐々木、渡辺が登場

 明日8月30日発売のアイドルカルチャーマガジン「月刊エンタメ 2014年10月号」(徳間書店)に、乃木坂46の研究生特集が掲載される。

 アンダーライブ、真夏の全国ツアー2014と、ライブの出演機会も増え、公式サイトの配信番組「乃木坂って、ここ!」をジャックするなど、徐々に存在感を増してきた研究生たち。目ざましい躍進を見せている乃木坂46の特長とも言うべき「層の厚さ」の一端を担う研究生から、今回は3人をピックアップ。

 1人目は、学業の都合で合格から1年休業し今年6月に活動復帰した相楽伊織。その境遇から“2.5期生”とも呼ばれる相楽が、同じように1.5期生と呼ばれた秋元真夏と対談を行った「1.5期生と2.5期生の本音」を掲載。2人目は、2代目「愛され」を襲名した佐々木琴子。演技、ダンスの習熟度の低さから「ぽんこつ」とも呼ばれる一方で、乃木坂の未来を想う熱さを宿した佐々木の「乃木坂の新ぽんこつ代表かく語りき」を掲載。3人目は乃木坂46最年少、14歳の渡辺みり愛。“最年少”の肩書きとは裏腹に、川後Pこと川後陽菜から「見せかけロリ」と命名されるほど精神年齢が高いと評判の渡辺による「最年少から見た乃木坂46」が掲載される。

 また、今月のペアグラビア連載「乃木坂 2/46」には橋本奈々未と星野みなみが登場。“親戚のお姉ちゃんの家”をテーマに、モデル系の橋本と妹系の星野による異色コラボが実現した。

 表紙&巻頭グラビアにはAKB48の川栄李奈が本誌初登場。特別付録にも川栄のB2サイズ特大ポスターを綴じ込み。その他、48グループの撮り下ろしや次世代に焦点を当てた特集を多数掲載。

 「月刊エンタメ」のお求めは書店・コンビニ・オンラインショップまで。定価630円。

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