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乃木坂46山崎怜奈が「MARQUEE」で6号連続連載、第2弾は工場夜景の聖地で「行き先」を表現

MARQUEE編集ブログ

 隔月刊の音楽雑誌「MARQUEE(マーキー)」(星雲社)で、乃木坂46・山崎怜奈の6号連続連載が展開中。今月10日に発売された「MARQUEE」118号では、その第2弾が掲載された。

 昨年12月にアンダー座談会で初登場して以降、1号おきに出演していた山崎は、今年10月、乃木坂46の将来を期待する一人として、川後陽菜に続き本誌2人目の連載メンバーに抜擢。毎回自由なテーマ設定で撮影を行い、その時々で話したいこと、思っていることを伝えるインタビューと合わせて4ページ固定で掲載している。

 第1弾では「夏の忘れ物」をテーマとして花柄のミニ浴衣で撮影に臨んだほか、活動のことからプライベートまで、様々な点での変化を中心に、大好きなラジオや勉強中の中国語のことなども語ったインタビュー「変わりたい願望が強くて」が掲載された。

 続く第2弾では、誰もが抱く「私の行き先」を映画仕立ての世界観で表現すべく、工場夜景の聖地としても有名な日本触媒千鳥工場(神奈川県川崎市)での撮影ロケを決行。ファーストールにフリンジベスト、スカンツなどを合わせた、さながら旅人のようなスタイルで、夜の工場地帯とはまた違った雰囲気のなか様々な表情を見せている。「目指せ!30」と題したインタビューでは、外見と内面の話を絡めて理想的な立ち居振る舞いを語ったり、「気づいたら床で寝ていた」という意外なエピソードや、人気急上昇中の握手会、さらにラジオ願望など、自身の現状について率直な思いを明かした。

 その他にも118号では、秋元真夏が3期生の大園桃子&中村麗乃と鼎談した「3期生、わからないことは秋元先生に聞け!」、サンクエトワールの新衣装で登場した寺田蘭世と中田花奈のインタビュー「サンクエトワール 第2ステージ」といった乃木坂46の特集があり、川後陽菜の連載「川後Pの魔法でプロデュース☆彡」File14では、メンバーの若月佑美をゲストに迎えて、イラストレーターのかとうれい氏とコラボした。

 「MARQUEE」118号はでんぱ組.incの表紙が目印。定価972円(税込)。バックナンバーのお求めは公式サイトやオンライン書店まで。

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