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「期待しないで生きる」という、齋藤飛鳥の強さの源泉~「BRODY 2017年2月号」を読んで~

「期待しないで生きる」という、齋藤飛鳥の強さの源泉~「BRODY 2017年2月号」を読んで~

齋藤飛鳥の生き方は、後ろ向きに捉えられることが多いのではないかと思う。こんな考えを持つ彼女に対して、「もっと自信を持って!」などといった感情を持つ人も、いるのかもしれない。しかし、僕はその捉え方は違うのではないかと思っている。齋藤飛鳥は「期待」を捨てることで、「期待」を持つ以上の強さを手に入れているのではないかと思うの...
夢中になれず、したいこともない松井玲奈~「BRODY 2017年2月号」を読んで~

夢中になれず、したいこともない松井玲奈~「BRODY 2017年2月号」を読んで~

普段は、齋藤飛鳥が載っている雑誌を買って、同じ雑誌に乃木坂46のメンバーのインタビューが載っていれば読むぐらいだ。でも今回はなんとなく、「BRODY」の松井玲奈のインタビューを読んでみた。メチャクチャ面白かった。松井玲奈についてはこれまでほとんど知らなかったけど、この子はとても面白い感覚を持っている。
齋藤飛鳥を表紙に“新時代”宣言「BRODY」2月号、セブンネット限定カバーに乃木坂3期生集合

齋藤飛鳥を表紙に“新時代”宣言「BRODY」2月号、セブンネット限定カバーに乃木坂3期生集合

12月23日(金)発売の雑誌「BRODY」2017年2月号(白夜書房)は、「乃木坂46新時代宣言」を謳った乃木坂46特集号。独立創刊第三号となる今回は、今年、シングルで初センターを務めた齋藤飛鳥が本誌初表紙を飾る。
「本来の自分」と「アイドルとして見せる自分」~「BRODY 2016年10月号」を読んで〈後編〉~

「本来の自分」と「アイドルとして見せる自分」~「BRODY 2016年10月号」を読んで〈後編〉~

乃木坂46関連の記事が充実していた「BRODY」創刊号。インタビューを読みながら、僕は「彼女たちの自己認識」について強く関心を抱いた。中でも橋本奈々未は、他者への洞察力も実に高い。周りの人と合わない、と語るあるメンバーに対して彼女は、『自分があるからそうなるんだろう』と分析する。今回の対談相手、松村沙友理である。
橋本奈々未が捉える「自己の境界」~「BRODY 2016年10月号」を読んで〈前編〉~

橋本奈々未が捉える「自己の境界」~「BRODY 2016年10月号」を読んで〈前編〉~

乃木坂46関連のインタビューが非常に充実していた「BRODY」新創刊号の中で、圧倒的な存在感を放っていたのが橋本奈々未だ。彼女の記事はどれを読んでも、問われたことに対する理解度、自分自身に対する客観視、価値観を言葉にする言語力など、アイドルだから、ということではなく、一人の人間としてそれらの能力に優れていると感じさせる...
白石麻衣が新生「BRODY」の表紙に起用、乃木坂46結成5周年サマーSP号 編集部が「さらなる革命」予告

白石麻衣が新生「BRODY」の表紙に起用、乃木坂46結成5周年サマーSP号 編集部が「さらなる革命」予告

8月23日(火)発売のアイドル・女優の革命的グラビア&活字マガジン「BRODY」(白夜書房)の表紙が本日、初公開された。昨年8月の創刊から一年、「懸賞なび」の増刊誌としての「BRODY」から、新生「BRODY」として生まれ変わった新創刊号の表紙を乃木坂46の白石麻衣が再び飾る。
西野七瀬が表紙「BRODY」6号に乃木坂46オールスターズ降臨、コラボシリーズは「深川麻衣卒業スペシャル」

西野七瀬が表紙「BRODY」6号に乃木坂46オールスターズ降臨、コラボシリーズは「深川麻衣卒業スペシャル」

アイドル・女優の革命的グラビア&活字マガジン「BRODY」(白夜書房)の第6号が6月15日(水)に発売される。本日、表紙画像が初解禁され、最新号のメイン企画は、西野七瀬が初表紙を飾る乃木坂46オールスターズ降臨スペシャルであることが明らかになった。
白石&松村が表紙「BRODY」vol.4は乃木坂46生誕記念SP、2期生「花」グラビアなど60P特集

白石&松村が表紙「BRODY」vol.4は乃木坂46生誕記念SP、2期生「花」グラビアなど60P特集

乃木坂46のデビュー日、2月22日(月)に発売される「BRODY」vol.4(白夜書房)の表紙が今日、初公開された。今号はデビュー4周年を記念した乃木坂46バースデースペシャルとして、60ページの大特集が組まれている。
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