Nogizaka Journal

坂道シリーズ(乃木坂46/欅坂46)のエンタメニュースサイト

ななみん教授助手歴773年
医師とチェリストによる異色のコンビが、乃木坂46メンバーや彼女たちの物語を研究・分析。全国の乃木坂46ファンの皆様との情報の発受信はもとより、Nogizaka Journalを訪れる全ての皆様に、乃木坂46についてより深く知っていただくお手伝いが出来ればと思います。
ななみん教授助手歴773年の記事一覧
乃木坂46デイリーコラム 第61回「”スーパースター”白石麻衣の愛嬌」

乃木坂46デイリーコラム 第61回「”スーパースター”白石麻衣の愛嬌」

白石麻衣は乃木坂46の1期生であり、群馬県出身の23歳である。乃木坂46の6thシングル「ガールズルール」と13thシングル「今、話したい誰かがいる」でセンターを務めており、これまでの全てのシングルで福神入りを果たしている。
乃木坂46デイリーコラム 第58回・水曜特集「乃木坂46のメンバーと秋山へピクニックに行くなら…」

乃木坂46デイリーコラム 第58回・水曜特集「乃木坂46のメンバーと秋山へピクニックに行くなら…」

11月に入りすっかり秋らしくなってきた最近だが、この涼しい季節に山へピクニックに出かけるファミリーも多いのではないだろうか。今回の水曜特集では、乃木坂46のメンバーと一緒に秋山へピクニックに出かけるなら誰と行きたいかというテーマで考えてみた。
乃木坂46デイリーコラム第55回・金曜楽曲特集「制服のマネキン」

乃木坂46デイリーコラム第55回・金曜楽曲特集「制服のマネキン」

乃木坂46の4thシングル「制服のマネキン」は、前作までの明るいフレンチポップス風の曲調から一転し、アップテンポのマイナーキーでクールさが強調された曲である。この曲で、デビュー以前から続いていた七福神は初めて八福神に変わっている。
乃木坂46デイリーコラム 第54回「“若きカリスマアイドル”齋藤飛鳥」

乃木坂46デイリーコラム 第54回「“若きカリスマアイドル”齋藤飛鳥」

齋藤飛鳥は乃木坂46の1期生であり、東京都出身の17歳である。乃木坂46の3rdシングル「走れ!Bicycle」のカップリング曲「海流の島よ」で初のセンターを務めている。
乃木坂46デイリーコラム 第53回・水曜特集「もし乃木坂46が“Trick or Treat”と訪ねて来たら…」

乃木坂46デイリーコラム 第53回・水曜特集「もし乃木坂46が“Trick or Treat”と訪ねて来たら…」

今回の水曜特集ではつい最近のハロウィンにちなんで、「"Trick or Treat"を乃木坂46のメンバーがしに来たら」というシチュエーションを想定してみた。
乃木坂46デイリーコラム 第52回「“愛嬌溢れる天然キャラ”川村真洋の実力」

乃木坂46デイリーコラム 第52回「“愛嬌溢れる天然キャラ”川村真洋の実力」

川村真洋は乃木坂46の1期生であり、大阪府出身の20歳である。これまでにデビューシングル「ぐるぐるカーテン」と8thシングル「気づいたら片想い」で選抜入りを果たしている。
乃木坂46デイリーコラム第50回・金曜楽曲特集「おいでシャンプー」

乃木坂46デイリーコラム第50回・金曜楽曲特集「おいでシャンプー」

乃木坂46の2ndシングル「おいでシャンプー」は、女の子に想いを馳せる男の子の切ない気持ちを歌った曲である。この曲は乃木坂46を象徴する曲の一つとも言われている。
乃木坂46デイリーコラム 第48回・水曜特集「乃木坂46無人島サバイバル」

乃木坂46デイリーコラム 第48回・水曜特集「乃木坂46無人島サバイバル」

水曜特集はこれまで一緒に食事に行くなど想像しうる日常的なシチュエーションを中心にお送りしてきたが、今回は「乃木坂46のメンバーがもし無人島に1人取り残されたら、誰が生き残れるか」という非現実的な状況を想定してみた。筆者の主観により、無人島に取り残されてもたくましく生きていけそうなメンバーを3人考えた。
乃木坂46デイリーコラム 第47回「”大人びた最年少”2期生 渡辺みり愛」

乃木坂46デイリーコラム 第47回「”大人びた最年少”2期生 渡辺みり愛」

渡辺みり愛は乃木坂46の2期生であり、グループ最年少の15歳である。最年少でありながらどこか落ち着いた雰囲気を持っており、大人びた振る舞いが印象的だ。
乃木坂46デイリーコラム 第46回「”キャプテン”桜井玲香が背負ってきたもの」

乃木坂46デイリーコラム 第46回「”キャプテン”桜井玲香が背負ってきたもの」

桜井玲香は乃木坂46の1期生であり、21歳の若きキャプテンである。1stシングル「ぐるぐるカーテン」で暫定キャプテンに任命され、3rdシングル「走れ!Bicycle」から正式キャプテンに就任している。
Return Top