Nogizaka Journal

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乃木坂散歩道・第136回「やっぱりアンダーライブが楽しかった件」

 この記事は乃木ヲタの間で話題になっている、6月28日のアンダーライブ昼の部と夜の部(@六本木ブルーシアター)の件に対して、ちょっとだけ首を突っ込んだり、突っ込まなかったりする記事です。Weekend Lateshow、週末は夜ふかしスタートです。

(注:28日の公演はセットリストが昼の部と夜の部が一緒のため、一緒に書くことにしました。)
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 気になっているネタは以下の通りです。

 ・ブルーシアター内カフェにアンダーライブ限定カクテルがある件。
 ・座席が大きくて、座り心地が良い件。
 ・影ナレがグダグダな件。
 ・ほぼほぼ生歌な件。
 ・メンバーがファンの近くでパフォーマンスをしてくれる件。
 ・初日昼夜のセトリが一緒な件。
 ・早くもプリンシパルコントが帰ってきた件。
 ・ひめたんのMCが、ひめたん一色だった件。
 ・「私のために 誰かのために」の歌が上手過ぎる件。 
 ・声出し合戦がアンダーライブの名物となるであろう件。
 ・9thシングルアンダー楽曲にあの研究生が参加している件。
 ・2期生のMCが面白かった件。
 ・夜の六本木ライブはカッコいい件。
 ・オリジナル衣装が多かった件。
 ・斎藤ちはるさんの前髪がおじさんぽくなってしまった件。
 ・アンダーライブが目指すところは「応募者全員が入れる所」である件。
 ・ライブラストに徳光さんばりの曲紹介があった件。

 以上、今夜は時事ネタ17件を御用意。この中から今夜標的となるのは? 

「アンダーライブ限定カクテルがある件」

 昼公演の時にアンダーライブ限定カクテル(ノンアルコール)なるものを見つけたので、写真を撮ってきました(夜公演以降は何故か宣伝文句が変わっていました)。
『アンダーの中にだって輝くスターがいる!!』

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 写真の通りココナッツミルクとパイナップルジュースのブレンドかなと思います。ココナッツのコク、パイナップルの酸味を軸とした飲み物です。星形のマシュマロがアクセント。ちなみに、このカクテルには名前はないそうです。だったら、『Under The Star』なんてどうでしょうか?

 マジコメすると、この限定カクテルを飲んでみて、改めてアルコールの存在価値を認識しました。ただ酔えるという以外にも、アルコールには、味の深み、複雑さ、パンチ、そして余韻を付加する意味があります。なので、ノンアルでは大人の飲み物としてはちょっと物足りなさがあります。
 ただ、このカクテルは乃木坂をイメージしたもの。そこに『大人感』はいりません。乃木坂メンバーに変な『大人感』はいりません。そう思うのは、『大人』になることで失ってしまったもの、無くしたものを求めて、乃木坂にはまってしまった『大人』の想いです。
 あ、酔っ払ってないですよ?

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中田花奈さん公式ブログ「レポじゃなくてカナ?807」より引用。

「メンバーがファンの近くでパフォーマンスをしてくれる件」

 ライブ前半の「会いたかったかもしれない」の最中、通路を係員がやたらと歩くのが気になっていました。ライブ中に何だろう、と思っていたら、会場中央の通路にメンバー登場! 伊藤万理華さん、齋藤飛鳥さん、樋口日奈さんが台にのって会場後ろ側のファンに手を振ってくれます。近い!とにかく近い!それが驚きでした。警備体制の強化とかいろいろある中で、それでも、近くに来てくれるのかと、ただただ、嬉しいという気持ちだけです。

「ほぼほぼ生歌な件」

 今回もアンダーライブは、ほぼほぼ生歌です(一部かぶせがあったかもしれません)。ここまでメンバーの生の歌声を聴けるのはアンダーライブのみです。生歌というだけでも行く価値のあるライブです。ライブは一期一会。その場にいられたからこそ価値がある、そういうものです。
 座席がステージから遠くても、生歌なら、そこにいたい、その場の雰囲気を味わいたい、そう強く思わせてくれます。

「早くも帰ってきたプリンシパルコント傑作選な件」

 プリンシパルの記事をやっと書き終わってホッとしたのもつかの間、また来た!(笑)。
 この企画はプリンシパルで行ったぶっつけコントではなく、ちゃんと台詞を事前に練って、練習して覚えたコントを披露するというものです。なので、効果音、小道具などが充実しており、ある意味プリンシパルコントの完成形に近いです。
 昼夜公演の二つのコントを紹介します。

 昼の部コント:屋上 
 彼女役、伊藤かりんさん。刑事1役、中田花奈さん。刑事2役、能條愛未さん。父親役、斎藤ちはるさん。彼氏役、川後陽菜さん。
 コントの流れはプリンシパルと一緒ですが、小道具が多いです。まず、説得にありがちな拡声器が使われます。中田さん『おじさん50過ぎてるけどアイドル好きで、いつも個握では一部につき100枚以上買って鍵閉め狙ってるんだ。だから貯金は無い! けど、結婚してください』。かりんさん『アイドルオタクなんて嫌だ!』。能條さん(彼氏は福山雅治似だというくだりで)、必死に福山さんのマネをするのですが、全然似ていません(笑)。
 最後、彼氏役の川後さんと彼女役のかりんさんが「一緒になろう」で、めでたしめでたしなのですが、そこでかかる曲が福山さんの『桜坂』、仲直りした2人が抱き合って締めです。
 コント『屋上』の(一応の)完成形をみました。

 夜の部コント:結婚式。MCは中元日芽香さんでした。
 ゆきえ役、畠中清羅さん。友人1役、伊藤寧々さん。友人2役、新内眞衣さん。友人3役、渡辺みり愛さん。(新郎は勇紀)
 このコントは畠中ワールド。(部長の椅子に仕込んだのは)「画鋲じゃなくて、釘、くぎ!」。(5000万円をホストにつぎ込んだくだりで)「ホストだーいすき。でも、(会場の)皆さんも大好き」。
 最後に友人たちが歌う場面ではシャ乱Qの『ズルい女』(オフボーカル)がかかります。

 コント終演後のMCが秀逸。畠中さん「プリンシパルのコント『結婚式』はトラウマ。場がしけて」。伊藤寧々さん「プリンシパル全公演休養してしまったので、初めてのプリンシパルコント」
 その後の流れで、ほぼ無茶ぶり!全員で『びーむ』を飛ばすことに。
 「せいたんびーむ(<・ω・>)」
 「ねねたんびーむ(<・ω・>)」
 「まいちゅんびーむ(<・ω・>)」
 「みりりんびーむ(<・ω・>)」
 ファン垂涎のひめたんワールドでした。

「声出し合戦がアンダーライブの名物になるであろう件」

 今回のアンダーライブの一つの見所だと思います、『声出し合戦』。
 ファンを煽るためのものだと思うのですが、この企画がかなり楽しい。普段ライブ中になかなか大声で叫ぶということは出来ません。推しメンの名前を叫んでみたいという思いはあるものの、なかなかね……。でも、この企画は叫ぶ企画です。それならね、出来ます(笑)。
 リズムにのって永島さんと中田さんが先導してくれます。叫ぶ言葉は、最初は「ほーお!」「ほっ!ほっ!」とかなんですが、途中からメンバーの名前やら、ひめたんびーむやら、ぺろぺろびーむやら、なんでもありです。

 煽り役の二人が今後どんな言葉をチョイスするのか? だんだん色々な言葉が出てきて、面白くなってきているので、注目のコーナーです。

「2期生のMCが面白かった件」

 2期生のMCコーナーが用意されています。昼の部(伊藤純奈さん、伊藤かりんさん、渡辺みり愛さん、山崎怜奈さん)で先日行われた「16人のプリンシパルtrois」について語られました。かりんさんとみり愛さんが主役のポリンを勝ち取った件で、みり愛さんがポリン役をちょっとだけ演じてくれました。その部分はプリンシパル冒頭のポリン独演の部分。「プルルッ、うわーっ!」の所でした(笑)。かりんさんは藤崎マーケットをリクエストされたのに、侍女1のテツandトモで「なんでだろー」。
 純奈さんと山崎さんは役を射止めることが出来なかったので、一番やりたかった役をこの場で初披露でした。山崎さんはルイーダ役を噛んでしまいながら(笑)「さあ、私がこの海王星の~」を披露。純奈さんはロザリオ役のサブキャラ、仙人の高い声で「つっこみおせーよ、お前!」。

「アンダー楽曲にあの研究生が入っている件」

 公式発表はまだありませんので、はっきりしたことは言えないのですが、アンダー楽曲「ここにいる理由」が昼の部で初披露されました。ツイッター等でも話題になっていましたが、この曲に研究生の寺田蘭世さんが参加していました。この時点では、正規メンバーへの昇格なのか、それとも、誰かの(卒業が決まった市來玲奈さんとか)アンダーに入っているのか不明でした。
 6月29日深夜放送の「乃木坂って、どこ?」(テレビ東京)での「ここにいる理由」スタジオライブでもパフォーマンスしていることを考えると、昇格なんでしょうか?
 正式発表を楽しみに待つことにしましょう。

「アンダーライブが目指すところの件」

 アンダーライブが目指すところは、「応募者全員が入れるところ」だそうです。以前、星野みなみさんが発言した『目指せ武道館』という事だと思います。アンダーライブが少しずつ成長する姿を観ていくのは、それはそれで感慨深いものだと思います。
 その一方で、小さなライブ会場でのライブも大事にしてもらえたらと思います。小さな会場でしか出来ないこと、感じられないこともありますから。

 よく「乃木坂にも劇場を」というファンの声を聞きます。その理由が今回わかった気がします。小さな会場では小さな会場なりの良さがあって、それを一度味わってしまうと、「また、もう一度」って思うんでしょうね。僕もまた『アンダーライブ』を見たいと思っていますから。

「徳光さんばりの曲紹介の件」

 ライブラストの曲「初恋の人を今でも」の曲紹介の時のことです。シングルメドレーが終わり、「初恋の人を今でも」の前奏が流れ始め、中元さんが話し始めます。
 「今日は皆さんありがとうございます。これが最後の曲になります(ファンから「えー」)。聴いてください、『初恋の人を今でも』」で、ピッタリ歌いだします。徳光さん降臨の瞬間です。少し時間的に早いと感じるや、齋藤飛鳥さんに目配せをしてタイミングをずらしてみたりと、非常に高度なレベルでの曲紹介になっています(これは29日昼の部でも同様でした)。ちょっと『ゾワッ』とする瞬間なので、次回も、もしある様だったら注目してみてください。 
 

 今回はこのへんで、おやすみなさい。「ホー、ホー」、週末は夜更かし終わり。


 今はまだアンダーライブの詳しいセトリを公開してはいけないみたいですね。おそらく次回以降のセトリと同じか近いからだと思います。そんなわけで、今回は印象的だった曲をこんな形で紹介していきたいと思います。

「新・三大○○調査会」

 様々な世界の三大を見つける、それが「新・三大○○調査会」。今夜は乃木坂46アンダーライブ6月28日昼の部+夜の部を御紹介。果たして何が選ばれるのか? 

 MC:今回は乃木坂アンダーライブから調査してまいりました。題して「乃木ヲタが知っておくべき『新・三大アンダーライブで注目すべき楽曲』」です。これは6月28日昼の部+夜の部に行われたライブより調査しています。まずは一つ目です、シューベルトのピアノ五重奏曲「ます」第四楽章を頭の中で流しながらお楽しみください。

「堀未央奈は乃木坂のモーゼである」(有識者談)

 新・三大アンダーライブで注目すべき楽曲、一つ目は2014年6月28日、六本木ブルーシアターで行われた乃木坂アンダーライブより「バレッタ」であります。

 まず有権者の皆さんに訴えたいのは、乃木坂アンダーライブは8thシングル「気づいたら片想い」の購入特典企画や、楽天カード会員特典企画からスタートしたということであります。当時集まったファンの数は選抜メンバーもいるライブと比較してしまうと少ないものの、盛り上がりの凄さは引けをとらないという伝説的なライブとなったのであります。その甲斐あって、今回のアンダーライブは応募が殺到、アンダーライブのチケットはプレミアム化するまでに至ったのです。
 そんな中、開催されたアンダーライブの注目点は、当然のことながら選抜メンバーがいないということであります。乃木坂46のシングル曲を歌っているメンバーがいない中で『誰が』歌うのか? そこに注目が集まるわけなのです。そこでもっともファンを驚かせたのが、乃木坂46・8thシングル「バレッタ」でありました。乃木坂メンバーの中でも2期生と呼ばれる、2013年5月に加入したメンバーだけで「バレッタ」のパフォーマンスを行ったのです。

 そして、ドラマは曲の後半にあったのです。間奏のダンスで、メンバーが2列に並び、内を向いて手を波の様に動かすダンスがあります。このシーンでは真ん中をセンターのメンバーが歩かなければいけないのですが、アンダーライブではそれがなされませんでした。
 まるでモーゼの様に海をかき分けるシーン、『このシーンは堀未央奈のもの』、2期生が選択した、2期生なりのバレッタが披露されたのであります。
 アンダーライブとは、アンダーメンバーのみでやるものにあらず、そんなことをファンに訴えかけるのであります。

 そんな訳で「バレッタ」を新・三大アンダーライブで注目すべき楽曲の一つとさせていただきます。

「ライブとは一期一会である」(有識者談)

 新・三大アンダーライブで注目すべき楽曲、二つ目は2014年6月28日、六本木ブルーシアターで行われた乃木坂アンダーライブより「走れ!Bicycle」であります。

 まず有権者の皆さんに訴えたいのは、ライブの存在価値とはなんぞやということであります。CDを聴いているのと同じことをライブでやっても意味がない、いつも同じことをライブでやってもいけない。ライブは一期一会、そのライブ限定のアレンジがなされると非常に素晴らしいわけであります。例えば今まであったものとしては「君の名は希望」のピアノやオーケストラバージョン、「心の薬」のピアノバージョンなどなど、様々なアレンジを加えられた楽曲があったのであります。
 今回、ファンを驚かせたアレンジがあった楽曲が、乃木坂46・3rdシングル「走れ!Bicycle」なのであります。衣装もオリジナルで臨んだこの曲は、およそ2年前に発売された、夏にぴったりのアップテンポな曲であります。この曲のラストの歌詞は「両想い」、最後の最後の歌詞に合わせて、超大胆なアレンジをもってきたのであります。それが『「両想い」を歌わずに、効果音付き投げキッス♡に替える』だったのであります。こいつの破壊力は満点、『ひめたんびーむ』に勝るとも劣らない凄技だったのであります。この「走れ!Bicycle」は、今回のアンダーライブでしか聴くことが出来ない特別バージョンだったと思われます。

 ちょっと、小ネタになるのですが、ラストのサビ前、「君に追いつけるかな?」の『かな(カナ)?』の部分で、中田花奈さんが自分を指差していることに気が付いてしまったので、皆さんにもお知らせしておくのであります。

 そんな訳で、「走れ!Bicycle」を新・三大アンダーライブで注目すべき楽曲の一つとさせていただきます。

「危険を承知で、なおそこに立つのか?」(有識者談)

 新・三大アンダーライブで注目すべき楽曲、三つ目は2014年6月28日、六本木ブルーシアターで行われた乃木坂アンダーライブより「13日の金曜日」であります。アンダーライブ、ラストの定番の曲と言えるかもしれないこの曲で、また、メンバーが会場を沸かせてくれたのであります。

 まず有権者の皆さんに訴えたいのは、客席中央の通路に台を置き、そこで再度メンバーがパフォーマンスをしてくれたということであります。この演出にはただただ頭が下がる思いなのです。メンバーがあれだけファンの近くでパフォーマンスをすれば、どれだけ警備を強化したとしても意味はありません、手が届いてしまう近さなのですから。『あの』事件のあと、メンバーはどれだけの恐怖を感じたことでしょうか? 乃木坂メンバーに直接の被害が無かったとしても、想像するだけで怖かったはずなのです。それなのにあれだけ近いところで、パフォーマンスをしてくれたのであります。
 これは自分のためではあり得ないのです。ファンのために行われたパフォーマンスなのです。この彼女達の気持ちを僕たちは目に焼き付けておかなければならないのです。

 そんな彼女たちの気持ちに応えるためにも、僕は声を大にして言いたいのであります。最後のサビを、メンバーはファンと一緒に歌うことを望んでいるのです。メンバーがファンの望むことをしようとしてくれているなら、僕達ファンはメンバーの望むことをしなければおかしいじゃないか! これからも、あるいはこれからは、ファンの皆さんには声を大にして「13日の金曜日」を歌おうと、そう決心してもらいたいのであります。

 というわけで、「13日の金曜日」を新・三大アンダーライブで注目すべき楽曲の一つとさせていただきます。

 御清聴ありがとうございました。

筆者プロフィール

Okabe
ワインをこよなく愛するワインヲタクです。日本ソムリエ協会シニアワインエキスパートの資格を持ちます。乃木坂との出会いは「ホップステップからのホイップ」でした。ファン目線での記事を書いていきたいと思います。(ツイッター「Okabe⊿ジャーナル」https://twitter.com/aufhebenwriter

COMMENT

  • Comments ( 6 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 28日昼、良かったですね。前にいたので、後ろにメンが来たのに
    気がつかなかったです。なんか盛り上がってたのは分かりましたが。
    9列目だったんで振り返ればよかった。うーんww
    そうですね、あのパートは歌いましょう

  2. By ギードのほこら

    アンダーライブ、チケットが手に入らずいけませんでした、ブルーシアターは全落で
    追加公演の抽選が明日でます!
    なのでこの素晴らしいレポートを読ませて頂いて、悔しさが溢れてきました!(涙)
    メンバーが言うように、大きいところでやって欲しい反面、筆者さんの言うように近いところでの一体感を味わってみたいです!
    乃木坂は今まで、メディアと握手を中心としたグループで、パフォーマンス、ライブとある意味、昨今のアイドルとは違う流れのグループでした、利益偏重ではないかと言われるなか、アンダーライブはそう言ったファンの声に答えるだけでなく、乃木坂の楽曲の魅力を伝える、一番熱いコンテンツではないでしょうか?
    それだけに行きたい!

  3. アンダーライブのいいところは、メンバーが観客を喜ばせようと一生懸命な姿を見せてくれるので、観客もメンバーに喜んでもらおうとガンガン盛り上がっていくところなのかなと思います
    それらが相乗効果となって最高のライブに昇華されるんでしょう
    地方でもアンダーライブがやりたいとの声がメンバーさんからありました
    近い将来、多くの人がこの楽しさを共有できるようになって欲しいと思います

  4. 日曜の豪雨の名残の回。 まりかの涙。最後、あしゅとふたりのシーンは今回のアンダーを象徴する絵でした。 トークの中にあったように、らりんが1期生では最年長という、実は若いチームだったんですよ。9thアンダーは。 若さ! みさみさやゆったんが抜けて残ったのは、やんちゃで危うい若さ。 そう、きづいたらそこにまりかの顔があったんです。 15列目のぼくのまじかに、あの丸顔が。 このご時世に、もう、若さは何でも可能にしてしまう。 そして若さゆえの「ハングリー」(ひめたんより引用)さ!  まりかだけでなく、みんな汗いっぱい。 ひなちま、まあや、アンダーに還ってきて良かったでしょ! 若さって学ぶ時間がたくさんある。 ロッティー、あんたの若さゆえのプリンシパルの振る舞い、正直好きじゃなかった。でもアンダーライブのあんたはサイコーやで!  

  5. Okabeさんがウザイくらい熱いっ!

    でもっ!

    それが良いっ!

  6. 中田、バイシクルの時はほぼ毎回カナで自分を指差ししてますよね(笑)

    推しはわかるけどそーじゃない人は気づかないネタ、他にもありそうですね

コメントはこちら

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